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ホワイトニング
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歯にダメージを与えず、手軽にキレイな白い歯を手に入れる
白い歯というのは、それだけで若々しく清潔感があり、お顔を魅力的に見せてくれます。ところが、元々歯が白い人でも、さまざまな原因によって歯の白さがいつの間にか失われ、気がつけば黄ばんでしまっていたり、くすんだ色になっていたりするもの。
歯の黄ばみやくすみにお悩みの方でも、歯のホワイトニングをすることで、手軽に白い歯を手に入れることができます。
当院では、歯にやさしい各種ホワイトニングを行っておりますので、歯を白くしてみたい、という方はぜひご相談ください。

歯のホワイトニングとは

全体的に黄ばんでいた歯をホームホワイトニングで白くしたケース

歯のホワイトニングとは
歯のホワイトニングとは、黄ばんでしまった歯、白さが失われてしまった歯に対してホワイトニング剤を作用させることで着色物質を分解し、徐々に歯の色を白くしていく方法です。
ホワイトニングの対象となる歯は、神経の入っている健全な歯で、神経がない歯、差し歯に対しては効果を発揮しません。
ホワイトニングをした後、遅かれ早かれ、月日が経つと再度着色が起こってきますが、再ホワイトニングをすることで再び白さを取り戻し、白い歯をキープし続けることができます。
治療内容
全体的に黄色みを帯びていた歯を、ご自宅でホームホワイトニングしていただくことにより、白く輝く歯にすることができました。
治療期間
1ヶ月
治療費用(※自由診療となります)
33,000円
リスク・副作用
・人によっては施術中や施術後にしみる症状を感じることがあります。
・ホワイトニング後、月日が経つと徐々に後戻りを起こします。
・人工の材料や神経のない歯は白くできません。
・効果が出るのにやや日数がかかります。

ホワイトニングの特徴

ホワイトニングの良いところ!
  1. ■ 歯を削らずに歯の色そのものを白くできる
  2. ■ 歯の健康を損ねない
  3. ■ 笑顔に自信が持てる
ワイヤー矯正の注意点
  • ■ 施術中、後にしみる症状が出ることがある
  • ■ 月日が経つと色の後戻りが起こる
  • ■ 白くできない歯もある(天然の歯のみ)
  • ■ 保険がきかない
  • ■ 体質によっては受けられない方もいる(妊娠中・授乳中の方及び禁忌症(無カタラーゼ症など))

当院で取り扱っているホワイトニング

自宅で行うホワイトニング

TiON Take Home (ホームホワイトニング)

TiON Take Home
TiON Take Homeとは?
自宅にて、歯科医師の指導のもと、患者さま自身で行っていただく、歯にやさしいホームホワイトニングです。
歯科医院で歯型をとって作った患者さま専用のトレーにホワイトニング剤を入れ、1日最長2時間、10日~2週間程度装着していただくことで、徐々に歯が白くなっていきます。
効果を実感できるまでに、ある程度の期間が必要ですが、専用トレーがあれば、気になった時にホワイトニングジェルを追加していつでも再ホワイトニングができます。
メリット
  • 自分のペースでホワイトニングができる
  • 透明感のある、自然な白さに仕上がる
  • 色の後戻りがゆっくりなので、白さが長持ちする
  • ホワイトニング剤の濃度が低いので刺激が少なく、歯にやさしい
デメリット
  • 効果が出るのに時間がかかる
  • 自分でやるのが面倒な人には向かない
  • 人によっては多少しみることがある
医院で行うホワイトニング

ポリリンホワイトニングシステム(オフィスホワイトニング)

ポリリンホワイトニング
ポリリンホワイトニングとは?
歯科医院で行うホワイトニングの一つで、従来のオフィスホワイトニングで使用されていた過酸化水素の代わりに、輝く白い歯を実現して口内環境を整えるポリリン酸と、歯を強力に石灰化するCAPシステムを使用することで、痛みやホワイトニング効果、歯の保護効果が大幅に改善されました。
ポリリンホワイトニングに使用されている材料は、食品添加物としても認められている成分であり、その安全性も保証されています。
ポリリン酸は歯の汚れをやさしく落として表面をきれいにすると同時に、歯の表面をコーティングし、歯質を強化、そしてステインや歯石が沈着するのを効果的に防いでくれるので、キラキラと透明感のある自然な白さが長持ちします。
その他:歯を白くする方法

インターナルブリーチ

神経のない歯の黒ずみをインターナルブリーチで削らずに白くしたケース

インターナルブリーチ
治療内容
右上2番目の歯(神経処置済み)の黒ずみをインターナルブリーチで歯の内側から漂白し、歯を削らずに自然な白さを取り戻しました。
治療期間
1ヶ月
治療費用(※自由診療となります)
22,000円
副作用(リスク)
漂白剤の化学反応によって歯の内部の圧が高まり、まれに術後の痛みを生じることがあります。一度漂白されても,再び変色することもあります。

神経を失い、黒っぽく変色した歯の色を元のきれいな状態へ戻す漂白方法です。 ホワイトニングの一種ですが、歯の表面にホワイトニング剤を作用させる通常のホワイトニングとは異なり、神経を失った歯の中に歯の裏側から漂白剤をいれることで、短期間で明るい色調に変わります。
歯を削らずにご自分の歯の良さを生かせるのが大きなメリットです。
ホワイトニング治療が終了してからのアフターケア
インターナルブリーチ
歯というものは、食べたり飲んだりすることで、色素がだんだんと沈着していき、白さを失っていきます。これは湯呑み茶碗にだんだんと茶渋がついてしまうように、たとえ毎日十分な歯磨きをしていても避けられることではありません。
ホワイトニングを行って一旦歯が白くなったとしても、やはり時間の経過により歯の黄ばみやくすみといったものが現れてきます。
そのため、歯の白さをキープしたい場合には、ホワイトニングのやり直しを行う必要があります。とはいえ、またゼロからやり直しになるとは限りません。
1回ホワイトニングをしていれば、次からはもっと早く白さを手に入れられることが多いです。また、定期的に繰り返していけば、だんだんと変色するペースも落ちていくというデータがあります。
当院では、定期的な再ホワイトニング(リタッチ)も行っておりますので、ホワイトニングをやり直したい、という方はご相談ください。

歯肉の審美(ガムピーリング)

ガムピーリングで歯茎の黒ずみを取り除いたケース

歯肉の審美(ガムピーリング)
治療内容
全体的に黒ずんだ歯茎を、薬剤を用いてピーリングし、ピンク色の歯茎にすることができました。
治療期間
1回
治療費用(※自由診療となります)
11,000円
副作用(リスク)
・施術中、少し歯茎がヒリヒリする感覚が出ることがあります。
・治療後は歯茎が白くなりますが、膜が剥がれて1〜2週間でピンク色の歯茎が再生します。
・症例によっては複数回の施術が必要になることがあります。
・月日が経ってメラニン色素が再生されると、徐々に後戻りを起こします。
長期間たばこを吸っている方や、あるいは先天的な歯肉へのメラニン色素の沈着のある方は、歯茎が黒っぽくなってしまうことがあります。 メラニン色素は歯肉の表層に存在するため、歯科医院で除去することができます。
当クリニックでは、歯肉に表面麻酔後、特殊な薬液を使用して、ピーリングのように除去します。 2~3回の治療で美しいピンク色の歯肉に戻ります。 術後、2~3日はヒリヒリした痛みを伴いますが、症状は落ち着いてきます。
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